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正帝と言えるほどの技を持った風俗嬢と遊んだ時の体験談です。

難波の風俗でバックからの美しいラインにいつも興奮

自分はバックが好きなんです。女の子を後ろからガンガン攻めるのもそうですけど、女の子のスタイルが分かるじゃないですか。だから風俗ではバックを必ず楽しむようにしています。
女の子が四つん這いになって突かれる。そのシチュエーションがそもそも男の征服欲を満たすものだと思うんですけど、風俗の場合女の子側もある程度動いてくれるじゃないですか。それも嬉しいですよね。それでいて女の子の下半身のラインが見えるじゃないですか。特にくびれですよね。バックの時のためだけでもくびれのある風俗嬢を選んだ方が良いんじゃないかなとも思うんですよ。それにくびれがしっかりしている風俗嬢は騎乗位も上手かなと。これは独自データではあるものの、今まで十数年難波の風俗で遊んできた経験上、くびれがある女の子で騎乗位が苦手だった子とは出会ったことがありません。むしろ騎乗位が上手だからこそくびれにもメリハリがついているんじゃないかなとも思うので、自分の風俗選びの判断基準の一つがくびれなんです。

夜。そこから難波の風俗へ

休日なのに一日布団に入っていました。疲れもあったんだと思います。連休ってこともあって、やりたいことは次の日。その日はとことん寝ようって気持ちになっていたんですよね。それで実際、がっつりと睡眠をとることにして気付いたら夜。でも一日寝ていたから夜になっても全然眠くならないんですよ(笑)
だから夕飯は外食にして、そのまま風俗でも行ってとりあえず余った体力を使おうと思ったんです。そういう過ごし方もたまには良いかなってことで、飯屋も多くある難波に行って風俗も楽しみました。風俗は受付終了ギリギリでしたけど、車なので帰り道の心配もいらないなって。女の子もきっと自分が最後の客だったんじゃないですかね。それでまるですべてを出し尽くすかのように楽しませてもらいました。
あれだけ風俗を心底楽しめたのは自分の体力もそれなりにあったからだと思いますよね。風俗を楽しむためには心身ともに充実している時が良いんじゃないかなとも思いました。だから今後はこういった形で難波で風俗を利用するのも良いのかもしれないなって思いましたよね。